このブログを検索

2018年7月5日木曜日

東京株式市場・大引け=4日続落、米中摩擦への警戒続く 先物主導で3ヵ月ぶり安値

日経平均 21546.99円 -170.05円 (-0.78%)

前日比 RSI 20.47%  乖離 98.68%  ボリューム・レシオ 97.08

(三点チャージ法) 

パラボリック上昇トレンド転換点(22353.06円)

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
    東京株式市場で日経平均は4日続落。終値は4月4日以来、約3カ月ぶりの安値を付けた。前日の米国株式市場が休場で手掛かり難の中、朝方から利益確定売りが先行した。 
米中の貿易摩擦に対する警戒や、米雇用統計の発表を前に様子見姿勢の投資家が多く、売買は低調に推移した。後場に入ると、海外短期筋の仕掛け的な先物売りのほか、信用取引を手掛ける個人の整理売りなどが出て下げ幅拡大。一時250円超の下げとなったが、為替の落ち着きなどを背景に大引けにかけて若干下げ渋った。 
     
    TOPIXは前日比1.01%安で取引を終了。東証1部の売買代金は2兆2564億円と低水準だった。業種別では東証33業種がすべて下落。石油・石炭製品、非鉄金属、小売業、電機などが下落率上位に並んだ。市場では「米国による対中制裁関税発動後に何が起こるか読みにくく、キャッシュ化の需要が多い。中小型株を含めた景気敏感株が幅広く売られる展開であり、投資家は世界景気の先行きに警戒感を強めている」(内藤証券投資調査部部長の浅井陽造氏)との声が出ていた。 
*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

米国は追加関税で世界に向け「発砲」=中国商務省

中国政府は5日、米国は追加関税により世界に向けて「発砲している」と批判し、米国が対中関税を発動すれば、中国は即座に対抗措置を講じると警告した。 
    米国の中国製品に対する追加関税は、米東部時間の6日午前0時1分(中国時間午後0時1分)から効力が発生する。 
    中国は「先に引き金を引かない」と表明。 
    ただ、中国の税関当局はウェブサイトに掲載した声明で、米国の対中関税が発動されれば、中国の対米関税が即座に発効すると警告した。 
    中国商務省は、米国の関税が中国に進出している外国企業を含む世界のサプライチェーンに打撃を与えるとの見解を示した。同省の高峰報道官は定例会見で、中国は貿易摩擦の影響を継続的に測定しており、企業がショックに対応できるよう支援していると指摘。「米国の政策は基本的に世界のサプライチェーンおよびバリューチェーンを侵害している」とし、「簡単に言えば、米国は自国を含む全世界に向かって発砲している」との見方を示した。 
    また、中国の対外貿易は下期に安定軌道を維持する見込みだが、投資家は本格的な米中貿易戦争が中国経済や輸出に打撃を与えることを懸念していると述べた。 
    高峰報道官は、追加関税の対象となる340億ドル相当の中国から輸出される製品のうち外資が占める割合は約59%で、そのうちの多くが米企業だと説明した。 
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
中国が何度も警告していますが、米国の反応が見えず(´エ`;)
もう、残された時間はあまり残っていません。
米国も振り上げたこぶしのしまいどころを逃したような気がしてきました(ノ_-;)ハア…
もし、この関税が執行されると、暴落になると思います。
最悪だ......
リバウンドもあると思いますが、かなり危険な状況になりそうです。
しかし、北朝鮮が何度も日本海に向けて発射したミサイルよりも、こちらが数倍威力があるとは。
逃げるタイミングをのがしました。
買建オンリー状態なので、この爆撃に耐えられるのかどうか(T_T)

日経チャートの一目均衡表もとうとう「雨」落ちへ
遅行線はなんとか「雲中」ですが、こちらも落ちればかなり深刻な状態です。


H30.7.5
銘柄終値前日比前日比%高値安値出来高売買代金高-安値差
三菱UFJ615.6-5.7-0.92%618.0610.455,514,00034,096,5937.6
(8306)VWAP614

600円割れが秒読み段階へ(ノ_-;)ハア…
米中関税戦争が始まれば、大きく崩れそう。日足チャートでは、下値抵抗線がない(苦笑
テクニカル指数も下がりすぎの数値ですが、一向にお構いなし沈んでいます。
配当落調整金が入ったものの焼け石に水だ。
こんな時にいつも空売りで入ると急に反発するんだろうなぁ.....出来ないけど( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ
買うと下がり、空売りすると上がる。株あるある話(´゚ω゚):;*.:;ブッ
損切は覚悟していますが、どう最小限にするのか?
安値で買った買建を温存して上昇するまで我慢したほうがいいのか?
作戦を練り直しです(´・ェ・`)アボーン



一帯一路、過剰債務に懸念 中国資金なお魅力

中国が進める広域経済圏構想「一帯一路」の実現に向けた大型の投資事業がアジア各国に懸念をもたらしている。経済成長に不可欠なインフラ整備を加速させる一方で、債務返済が困難になれば、完成したインフラを中国に譲渡するなどの「代償」を伴いかねない。ただ新興国にとっては中国の豊富な資金力は魅力的に映り「脱中国」は簡単ではない。

 「各国は無償と勘違いしてはいけません」。国際通貨基金(IMF)のラガルド専務理事は今年4月の講演で「一帯一路」についてこう指摘した。同構想はアジア各地で不足するインフラ整備を加速させているものの、中国の投資が各国の過剰債務になりかねないとの警鐘だった。

 現在、各地で整備が進んでいる鉄道や港湾などは、完成後の収益で中国への債務返済の義務を負うケースが大半だ。借金地獄に陥らないためには事業の採算性を冷静に吟味する判断力が必要だが、借り入れる側の新興国にはそのための十分なノウハウがない。
 その典型例がスリランカでの港湾開発事業だった。南部ハンバントタ港は建設費の大半を中国からの融資でまかなって完成。しかし、需要の見通しが甘く、赤字が続いたため中国側への返済が進まなかった。17年12月、99年間の港湾運営権を中国企業に譲渡せざるを得なくなった。
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
(-ω-;)ウーン 中国が「一帯一路」によって、米国への依存を少なくしようとしていると考えると米国による関税引上げの挑発にも受けてたつ気がしてきました(ノ_-;)ハア…
しかも、この「一帯一路」でインフラ投資を受けた国々は返済不可能の様相。
スリランカの港湾開発も最初から権益を狙って中国が仕掛けた「債務のワナ」だったのではないかと疑問視されています。お金が返せないので、中国が99年間運営権を持ちます。中国がやりたいように出来る事になります。
ミヤンマー、スリランカ、マレーシア、タイ、インドネシア、ラオス、モルディブと中国から巨額のインフラ投資によって債務国に陥る可能性が大きいです。
反対の声を上げ始めたのがマレーシアのマハティール首相。高齢にも関わらず、国の行く末を案じて再度首相に返り咲き。親日家でもあり、ルックイースト政策で日本の経済成長を見本にしようと提案して国力を飛躍的に増大しマレーシアを豊かにした人物でもあります。
ミャンマーもこの債務リスクに声を上げています。
米中貿易戦争相場は、どうなるのか?殴り合いが始まると日本にも飛び火が(ノ_-;)ハア…

2018年7月4日水曜日

東京株式市場・大引け=3日続落、ハイテク株安が重し 薄商い 

日経平均 21707.04円 -68.5円 (-0.31%)

前日比 RSI 26.27%  乖離 98.81%  ボリューム・レシオ 120.77

(三点チャージ法) 

パラボリック上昇トレンド転換点(22459.22円)

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
    東京株式市場で日経平均は3日続落。前日の米株式市場でハイテク株が下落した流れが波及し、東京エレクトロン<8035.T>や安川電機<6506.T>などが売られ、相場の重しとなった。米中の貿易摩擦懸念がくすぶる中、積極的な売買は手控えられた。 
     
    TOPIXは3日ぶりの小反発。業種別では、石油関連などが堅調。一方、電気機器、機械などが売られた。東証1部売買代金は2兆1275億円と7営業日ぶりの低水準だった。 
     
    中国の裁判所は、特許侵害を巡り米半導体大手マイクロン・テクノロジー<MU.O>に対して中国本土で26の半導体製品の販売を差し止める仮処分を下した。東エレクは4.4%安となり、日経平均を約31円押し下げる要因となった。 
     
    ファーストリテイリング<9983.T>も下落し、日経平均を約40円押し下げた。3日発表の6月国内ユニクロ既存店売上高が前年比4.0%減少し、足元の低調な販売状況を懸念する売りが膨らんだ。 
    
    日経平均の下げ幅は一時180円を超えたが、後場に中国株が下げ渋ると、一時は前日終値近辺まで下げ幅を縮小させた。ただ、買い戻しの勢いは弱くプラス圏には浮上できなかった。 

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
( ゚д゚)ハッ! 一目均衡表の雲下(21698.94円)から落ちたものの終値はなんとか上に復帰。
しかし、ここから落ちて崩れるようだとかなり買方には厳しい状況になりそうです。
円安のお陰で企業の業績も良くなったはずなのに、米中貿易戦争に相場が巻き込まれるとは...
┐('〜`;)┌
北朝鮮のミサイル問題では、崩れなかったのに(苦笑
やはり、GDPの1位と2位が関税合戦すると北朝鮮問題よりも深刻なのか(´・ェ・`)アボーン
確かに、経済に直結しますしね。
日本も他人事ではない話。

*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜
中国、340億ドル相当の米製品への関税を北京時間7月6日深夜に発動へ=関係筋 
*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜
こんな見出しのみの情報が......(´・ェ・`)アボーン
中国は日本と違ってやられたらやり返す民族だった(´エ`;)
これが発動すると株価の暴落もあるかもしれません(T_T)
厳しい世界だ....相場は。
止める人はいないのか?┐('〜`;)┌


H30.7.4
銘柄終値前日比前日比%高値安値出来高売買代金高-安値差
三菱UFJ621.30.30.05%625.4616.040,377,50025,109,0359.4
(8306)VWAP622
RSI 13.92%  乖離 99.4%  ボリューム・レシオ 58.31% (三点チャージ法) 

信用買残は減ったものの信用売残も減ったので信用倍率は上がりました。
このままだと、今月も上昇する気配が見えないかもしれません(´・ω・`)しょぼーん
しかし、1月16日の高値894.4円を最後に株価は下落トレンド一直線。
4月に「空」抜けに失敗したのが、今の現状を指しています。
しかし、ここまで無残に崩れるとは......(ノ_-;)ハア…参った。

2018年7月3日火曜日

東京株式市場・大引け=小幅続落、一時2万1500円台 中国株安一服で買い戻しも

日経平均 21785.54円 -26.39円 (-0.12%)

前日比 RSI 24.46%  乖離 98.62%  ボリューム・レシオ 118.71

(三点チャージ法) 

パラボリック上昇トレンド転換点(22579.85円)

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
   東京株式市場で日経平均は小幅に続落した。米中貿易戦争への懸念がくすぶる中、対ドルでの人民元安や中国株の下落を受けた売りが優勢となった。下げ幅は一時200円を超え、2万1500円台後半まで弱含んだものの、後場に中国株が下げ止まる動きを見せると買い戻しが入った。 
     
    TOPIXも小幅に続落。セクター別では非鉄金属や海運、精密機器など景気敏感セクターが下落率上位にランクイン。石油関連や空運、保険が堅調だった。大型株で構成するTOPIXコア<.TOPXC>は小幅高となった。 
     
    TOPIXがプラス圏で前引けを迎えたことで、日銀によるETF(上場投資信託)買いの思惑が後退した。「買いの主体が日銀だけの相場。短期のショート筋が前場に日銀によるETF買い出動の阻止に動いた」(国内証券トレーダー)との見方も出ている。 
     
    ランチタイムに先物売りが出て指数は軟化したが、ドル/円<JPY=>が追随する流れとはならなかった。 
後場は上海株の下げが一服したことが日本株の支えとなり、日経平均は急速に下げ幅を縮小。また日経平均ボラティリティー指数<.JNIV>は21ポイント近辺まで低下した。 
     
    フェアラインパートナーズの堀川秀樹代表は「日経平均ボラティリティー指数が上昇したといっても前日は23ポイント台。一方で米国のVIX指数<.VIX>は下がっている。2015年のチャイナ・ショックの頃は世界の市場に影響が波及したが、今回は米国株は崩れず踏ん張っている」と指摘。「日本株だけが妙に売られている印象がある。ボラティリティーの一段高もここから先は見込みにくい」と話す。
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
今日はなんとか一目均衡表の雲下(21698.94円)が下値抵抗線で踏ん張りました。
安値(21574.56円)で破られてはいますが終値で何とか割らずに着地。
あとは、円安が援護射撃です。111円台(15:58)
米国が貿易の手を緩めるとは思えない。
中国がどこで折れるか米国は思案中かと思います。
米国が仕掛けてるんだもの.....米国株は崩れないような作戦で来てるはず。
中国と日本市場は、米中貿易戦争のリスクを買う羽目になるでしょう。
しかし、困ったときは日銀によるETF頼みって言うのもねぇ┐('〜`;)┌

H30.7.3
銘柄終値前日比前日比%高値安値出来高売買代金高-安値差
三菱UFJ621.0-0.6-0.10%622.9614.051,705,10032,010,0048.9
(8306)VWAP619
RSI 12.34%  乖離 99.04%  ボリューム・レシオ 49.06% (三点チャージ法)
(´゚ω゚):;*.:;ブッ このテクニカル指数で売られるとは.....(苦笑 
前日よりは出来高が増えていますが、下落トレンドは変わらず。
信用買残がネックになっている気がしてならない(´・ェ・`)アボーン
今、その振り落とし作業を機関投資家がしているんだろうか? 
(-ω-;)ウーン
入っていいタイミングを間違えると利益も飛んでしまうΣ(T□T)
心の弱さが一番の問題かも(´・ェ・`)アボーン

2018年7月2日月曜日

東京株式市場・大引け=急反落、一時500円超安 中国株下落を嫌気し全面安

日経平均 21811.93円 -492.58円 (-2.21%)

前日比 RSI 27.53%  乖離 98.25%  ボリューム・レシオ 119.79

(三点チャージ法) 

パラボリック上昇トレンド転換点(22668.23円)

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
    東京株式市場で日経平均は急反落。心理的節目の2万2000円を下回り、4月13日以来、2カ月半ぶりの安値水準で取引を終えた。寄り前発表の6月日銀短観で景況感が5年半ぶりに2四半期連続で悪化したことが、投資家心理を冷やした。中国株が軟調な中、先物売りで後場に崩れる展開となり、下げ幅は一時500円を超えた。東証1部銘柄の92%が値下がりする全面安商状となった。 
     
    TOPIX終値も1700ポイントを割り込み、3月26日以来の安値水準を付けた。東証33業種全てが値下がりする中、ゴム製品や小売、食料品、陸運など内需の一角の下げが目立った。東証1部の売買代金は2兆3000億円弱。値動きの大きさと比べると現物株の商いは低調だった。 
     
    日銀短観で大企業・全産業の2018年度の設備投資計画が市場予想を上回ったことで、朝方は精密機器、機械セクターを物色する動きが広がり、日経平均はプラスに転じる場面があったが、買いは続かなかった。米中貿易摩擦の懸念がくすぶる中、中国の上海総合指数<.SSEC>が2%を超す下げとなり、相場の重しとなった。 
     
    日経平均ボラティリティー指数<.JNIV>は一時23ポイント台まで上昇。ザラ場ベースでは4月3日以来の高水準を付けた。 
         
    大和証券・シニアストラテジストの石黒英之氏は「中国景気の先行きに対する警戒感を反映した動きになった」と指摘。「米国の貿易政策と世界景気の先行きという不透明要因が横たわる中、市場の不安に乗じてCTA(商品投資顧問業者)型ヘッジファンドが景気減速を見込んだポジションを組んできている可能性がある」とみる。 

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
米国が関税を上げる方向で見ていた方が良いんでしょうね(´・ェ・`)アボーン
米国以上に大きな痛手を喰うのは中国経済。
なんだか、日本のバブルがはじけた時のような事が中国で起きるんだろうか?(-ω-;)ウーン
中国が沈むと日本もそのツケが来そうです。
中国に進出した日本企業も多いでしょうしね┐('〜`;)┌
まだ、半信半疑ですがこの貿易戦争は最悪の事態を避ける事が出来るんだろうか。


H30.7.2
銘柄終値前日比前日比%高値安値出来高売買代金高-安値差
三菱UFJ621.6-9.5-1.51%631.2620.644,892,60028,040,07110.6
(8306)VWAP625
RSI 13.86%  乖離 98.82%  ボリューム・レシオ 49.16% (三点チャージ法) 

今日は日経平均の暴落でこちらも沈みました。
しかし出来高は少ない。
テクニカル指数だけみれば、とても売る気にはなれませんけどね( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ
今日の下げで一目均衡表の転換線( 624.1円)を割りました。
米国の関税戦争に世界の相場が巻き込まれた様相です(´・ェ・`)アボーン

7月6日に米国が対中制裁関税を本当に発動するのか見極めたいです(`・ω・́)ゝピシッ!!
ファンダメンタルズを反映しているわけではないので、短期的には下げすぎです。
関税が本当に実施されるのか?!中々、心臓に悪いです。


監視銘柄(東一)値上がり率上位(継続企業注記銘柄と新規空売り規制・委託保証金率規制銘柄及び貸借無しは除く)15%未満銘柄は除く 監視期間(2週間)

30.7.2単位終値前日比値上り率
日本エスコン (8892)10075010015.38%
監視結果

30.6.18単位終値前日比値上り率翌日終値比較率比較率2週間後比較率
30.6.1930.6.2530.7.2
Olympic(8289)10072110016.10%87120.80%93930.24%86519.97%